疑似御柱|木落とし坂に設置される「なんちゃって御柱」|下諏訪町東俣...
日本の三大奇祭に数えられる御柱祭。その中でも常識から考えればかなり微妙と言える「下社の木落とし」。 御柱祭の際はもみの巨木が8本、100メートル・最大傾斜45度の坂を有人滑降する訳ですが、普段は土手です。 しかし、木落とし坂...
日本の三大奇祭に数えられる御柱祭。その中でも常識から考えればかなり微妙と言える「下社の木落とし」。 御柱祭の際はもみの巨木が8本、100メートル・最大傾斜45度の坂を有人滑降する訳ですが、普段は土手です。 しかし、木落とし坂...
2010年の御柱祭以降は姿を見ることはできなくなる、2004年開催の御柱祭で建てられた諏訪大社秋宮の御柱をご紹介。 ■他の御柱も見る方はこちらから ・上社:前宮の御柱へ ・上社:本宮の御柱へ ・下社:春宮の御柱へ ・下社:秋宮...
2010年の御柱祭以降は姿を見ることはできなくなる、2004年開催の御柱祭で建てられた諏訪大社春宮の御柱をご紹介。 ■他の御柱も見る方はこちらから ・上社:前宮の御柱へ ・上社:本宮の御柱へ ・下社:春宮の御柱へ ・下社:秋宮...
すでに建っている姿を見ることはできなくなっている2004年開催の御柱祭で建てられた諏訪大社本宮の御柱をご紹介。 ■他の御柱も見る方はこちらから ・上社:前宮の御柱へ ・上社:本宮の御柱へ ・下社:春宮の御柱へ ・下社:秋宮の御...
すでに建っている姿を見ることはできなくなっている2004年開催の御柱祭で建てられた諏訪大社前宮の御柱をご紹介。 ■他の御柱も見る方はこちらから ・上社:前宮の御柱へ ・上社:本宮の御柱へ ・下社:春宮の御柱へ ・下社:秋宮の御...
諏訪大社の御柱は山から曵行されて里へ出てきますが、何トンもある巨木を人力で引くため組織として取り組まなければ達成することはできません。 企業活動から子供のおままごとまで複数人が集まって何かを成し遂げるには、各個人の役割と責任範...
諏訪大社御柱祭の下社山出しで、棚木場から注連掛まで約4.7キロの旅をしてきた御柱8本は木落としを終え、注連掛にあります。 次回の里曳きまでここに置かれることになります。 今回は置かれている御柱の年輪をすべて数えていました。ど...
諏訪大社御柱祭の上社山出しで、茅野市と原村境の綱置場(つなおきば)から安国寺の御柱屋敷まで約12キロの旅をしてきた御柱8本は川越えの川沿いにある御柱屋敷という場所にあります。 次回の里曳きまでここに置かれることになります。 ...
諏訪大社 下社の御柱祭「木落とし」から山出しの終了地点である、「注連掛」までをご紹介。 昭和精機という工場の場所が木落とし坂で、ポイントしてある場所が御柱を保管しておく注連掛の場所です。 木落としの後、ここまで曵行をして最終は...
御柱と言えば木落としというイメージが一番強いのですが、御柱を人海戦術で運ぶ作業のほうが、御柱祭のかなりの時間を占めます。 御柱を運ぶことを曳行(えいこう)と呼んでいますが、今回は諏訪大社下社の山出しの曳航から木落としから注連掛ま...