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軽井沢タリヤセン イングリッシュ ローズガーデン|軽井沢町塩沢湖

軽井沢タリアセン内イングリッシュローズガーデンには英国の育種家デイビット・オースティンによって造り出された約200種、1800株ものバラが咲く。
軽井沢タリアセンイングリッシュローズガーデン
国内でも珍しいバラを観ることができる。バラの愛好家にとっては欠かせないスポットである。美しいバラの香りに癒されながら広い園内の散策は清々しい。

住所:長野県北佐久郡軽井沢町塩沢湖217
電話:0267-46-6161
タリアセン入園料:大人800円、小中学生400円(アミューズメントは別利用料)

長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉塩沢

案内標識
バラの開花時期は6月の下旬から9月の下旬である。この期間、各種のイングリッシュローズが次々とガーデン内に咲き続ける。


バラ園全景
バラの一番の見頃は6月下旬から7月上旬にかけてがお勧め時である。


バラ園内Ⅰ
このアーチの棚に咲くバラの撮影時期は7月の中旬である。この時期が一番の見頃であった。


バラ園内Ⅱ
さすがに園内のバラの種類は豊富である。すでに咲き終わったバラ、調度今が見頃のバラ、これから咲くバラ様々である。


バラ園内Ⅲ
深紅色のバラ。


バラ園内Ⅳ
ピンク色のバラ。


バラ園内Ⅴ
ピンク色と白い色のバラ。


バラ「マサコ」
このバラの名前は「マサコ」皇太子妃雅子様のバラとして有名だ。10月半ばに撮影したものである。調度この薔薇の見頃期か。


東屋Ⅰ
園内の東屋の中にはガーデンテーブルと椅子が置かれ、バラの花を楽しみながら休憩することができる。


東屋Ⅱ
東屋の建てやの周りにはバラの木が覆い被さるようにして枝が張り詰め、見事にバラの花が咲き誇っている。


蓮池Ⅰ
7月下旬にはバラ園の奥地にある小さな池の中に見事に咲き誇る「蓮の花」を観ることが出来る。


蓮池Ⅱ
蓮の花は、朝一番の朝露に濡れた光景が一番美しいという。水面に浮ぶ姿が美しい。


森の広場Ⅰ
バラ園の奥地、森の中の広場である。ここではマイナスイオンを全身に浴びることができる。


森の広場Ⅱ
森の中に置かれた三輪車のオブジェ、なんともメルヘンチックな演出である。

2 Responses to “軽井沢タリヤセン イングリッシュ ローズガーデン|軽井沢町塩沢湖”

  1. 加山 より:

    中軽井沢から塩沢湖まで歩いて何分くらいですか

  2. tono より:

    中軽井沢から塩沢湖まで3.3 kmあり、徒歩で40分ほどかかります。車で18分ほどです。

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観る, 軽井沢町